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9月9日(金曜)(第60公演〜第70公演)

第60公演

日時9月9日(金曜)(開場10:30)11:00〜
場所リーガロイヤルホテル 1Fメインラウンジ map map-13
タイトル「ファゴット de ジャズ」
演奏者ファゴット:久住雅人 ピアノ:石田ヒロキ
演奏曲ガーシュウィン/アイ・ガット・リズム

ジョージ・ガーシュウィン

アメリカの作曲家。ポピュラー音楽・クラシック音楽の両面で活躍し、「アメリカ音楽」を作り上げた作曲家として知られる。通称『完璧な音楽家』。舞台作品の数は50曲にのぼり、その中でオペラは2曲、ミュージカルが50曲、映画音楽は4曲しか残されていない。管弦楽曲は7曲を作曲している。室内楽曲は2曲のみ。ピアノ曲は10曲。歌曲は500曲も残されている。

ウィキペディア(Wikipedia)より引用

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第61公演

日時9月9日(金曜)(開場11:00)11:30〜
場所クリスタ長堀滝の広場 map map-24
演奏者フルート:野津臣貴博 ギター:増井一友
演奏曲ピアソラ/タンゴの歴史

アストル・ピアソラ

アルゼンチンの作曲家、バンドネオン演奏家。タンゴを元にクラシック、ジャズの要素を融合させた独自の演奏形態を産み出した。

ウィキペディア(Wikipedia)より引用

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第62公演

日時9月9日(金曜)(開場12:00)12:30〜
場所ホテルイルクオーレなんば 1F「サローネ」 map map-28
演奏者ヴァイオリン:三瀬麻起子、中西朋子 ヴィオラ:上野博孝
演奏曲ベートーヴェン/三重奏曲 ハ長調 Op.87(弦楽版)

ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン

ドイツの作曲家。クラシック音楽史上極めて偉大な作曲家の一人とされる。その作品は古典派音楽の集大成かつロマン派音楽の先駆けとされている。

ウィキペディア(Wikipedia)より引用

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第63公演

日時9月9日(金曜)(開場13:00)13:30〜
場所中之島ダイビル 1F map map-11
演奏者フルート:井上登紀 ファゴット:宇賀神広宣 ホルン:藤原雄一 ヴァイオリン:鈴木玲子 ヴィオラ:吉田陽子 コントラバス:松村洋介
演奏曲ボッケリーニ/六重奏曲
備考<椅子なし>

ルイジ・ボッケリーニ

イタリアのルッカ生まれの作曲家、チェロ奏者。同時代のハイドン、モーツァルトに比して現在では作曲家としては隠れた存在であるが、存命中はチェロ演奏家としても高名で、自身の演奏のためにチェロ協奏曲・チェロソナタ、弦楽四重奏にチェロを1本加えた弦楽五重奏曲を多く残した。その中でも弦楽五重奏曲ホ長調G275の第3楽章は「ボッケリーニのメヌエット」として有名である。

ウィキペディア(Wikipedia)より引用

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第64公演

日時9月9日(金曜)(開場14:00)14:30〜
場所大阪市中央公会堂 中集会室 map map-07b
演奏者ヴァイオリン:長原幸太 ピアノ:富岡順子
演奏曲ワックスマン/カルメン幻想曲
マスネ/タイスの瞑想曲
備考<有料(※完売)>

フランツ・ワックスマン

ドイツ出身のアメリカ合衆国の作曲家。ユダヤ系。本名はフランツ・ヴァクスマン(Franz Wachsmann)。ヤッシャ・ハイフェッツのために作曲されたヴァイオリンと管弦楽のための《カルメン幻想曲》など、クラシック音楽も手懸けているが、一般には映画音楽の作曲家として有名である。

ウィキペディア(Wikipedia)より引用

マスネ/タイスの瞑想曲

ジュール・マスネが作曲した歌劇「タイス」(1894年初演)の第2幕第1場と第2場の間の間奏曲。その甘美なメロディーによって広く知られている。本来はオーケストラと独奏楽器の形であるが、室内楽編曲も多い。

ウィキペディア(Wikipedia)より引用

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第65公演

日時9月9日(金曜)(開場15:00)15:30〜
場所本町ガーデンシティ 1Fエントランスホール map map-22
演奏者ヴァイオリン:小林亜希子
演奏曲イザイ/無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ 第1番 ト短調 Op.27

ウジェーヌ・イザイ

ベルギーのヴァイオリン奏者、作曲家、指揮者。ヴァイオリニストとしては、アンリ・ヴュータン、ヘンリク・ヴィェニャフスキの指導を受けて才能を伸ばし、その高い技術で多くの聴衆を惹き付け、ヴァイオリン音楽に大きな影響を与えた。作曲家としてはヴァイオリンのための曲を残しており、バッハの無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータを強く意識した無伴奏ヴァイオリン・ソナタがよく演奏される。

ウィキペディア(Wikipedia)より引用

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第66公演

日時9月9日(金曜)(開場15:30)16:00〜
場所関電ビルディング 1F map map-12
演奏者チェロ:石田聖子
演奏曲黛敏郎/文楽
バッハ/無伴奏チェロ組曲 第5番 ハ短調

黛敏郎

日本の作曲家。20世紀日本のクラシック音楽・現代音楽界を代表する音楽家の一人として知られる。代表作となった「涅槃交響曲」では、声明を模した男声合唱を取り入れ、さらに鐘の音をNHK電子音楽スタジオで音響スペクトル解析した上オーケストラで再現した。

ウィキペディア(Wikipedia)より引用

バッハ/無伴奏チェロ組曲

ヨハン・ゼバスティアン・バッハ作曲のチェロ独奏用楽曲。パブロ・カザルスによって再発掘されて以降、チェリストの聖典的な作品と見なされるようになった。現代においてはバッハの作品の中でも特に高く評価されるものの一つである。各楽曲はプレリュードとアルマンド(元来舞曲であるが当時その性格は失われていた)を除いて舞曲であるが、一見単純な構成のなかに多声的な要素が盛り込まれ、重音奏法も駆使して一つの楽器とは思えない劇的かつ多彩な効果を出す。

ウィキペディア(Wikipedia)より引用

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第67公演

日時9月9日(金曜)(開場16:30)17:00〜
場所大阪市中央公会堂 中集会室 map map-07b
演奏者フルート:井上登紀 オーボエ:大森悠 クラリネット:田本摂理 ファゴット:宇賀神広宣 ホルン:藤原雄一 ヴァイオリン:佐久間聡一 ヴィオラ:吉田陽子 チェロ:織田啓嗣 コントラバス:松村洋介
演奏曲ニノ・ロータ/九重奏曲
備考<有料>
全席自由 500円
電子チケットぴあ0570-02-9999(Pコード:146-004)
ローソンチケット0570-000-407(Lコード:58916)
※8月30日(火)以降は大阪フィル050-5810-0923までお問い合わせください。

ニーノ・ロータ

イタリアの作曲家。クラシック音楽と映画音楽で活躍した。ロータ自身は「本業はあくまでクラシックの作曲であり、映画音楽は趣味にすぎない」と言っていたが、映画音楽の分野で多大な業績を上げており、死後クラシックの作品も注目を集めるようになった。

ウィキペディア(Wikipedia)より引用

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第68公演

日時9月9日(金曜)(開場17:30)18:00〜
場所相愛学園本町学舎本町講堂 map map-19
演奏者ピアノ:岡田敦子 ヴァイオリン:橋本安弘、中西朋子 ヴィオラ:西内泉 チェロ:松隈千代恵
演奏曲ブラームス/ピアノ五重奏曲 ヘ短調 Op.34 より

ブラームス/ピアノ五重奏曲 ヘ短調

ヨハネス・ブラームスが1864年に作曲した作品。両端楽章は和声法においていつもより冒険的であり、落ち着かない印象を醸し出す。このことは、終楽章の序奏において半音階で上行していく音型にとりわけ当てはまっている。

ウィキペディア(Wikipedia)より引用

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第69公演

日時9月9日(金曜)(開場18:30)19:00〜
場所竹中工務店いちょうホール(御堂ビル1階) map map-20
演奏者オーボエ:大森悠 ヴァイオリン:三瀬麻起子 ヴィオラ:吉田陽子 チェロ:石田聖子
演奏曲ボッケリーニ/小弦楽三重奏曲 ニ長調 Op.47-5 G.111
ハイドン/三重奏曲 第1番 ニ長調 Op.38-1

ルイジ・ボッケリーニ

イタリアのルッカ生まれの作曲家、チェロ奏者。同時代のハイドン、モーツァルトに比して現在では作曲家としては隠れた存在であるが、存命中はチェロ演奏家としても高名で、自身の演奏のためにチェロ協奏曲・チェロソナタ、弦楽四重奏にチェロを1本加えた弦楽五重奏曲を多く残した。その中でも弦楽五重奏曲ホ長調G275の第3楽章は「ボッケリーニのメヌエット」として有名である。

ウィキペディア(Wikipedia)より引用

フランツ・ヨーゼフ・ハイドン

古典派を代表するオーストリアの作曲家。たくさんの交響曲、弦楽四重奏曲を作曲し、交響曲の父、弦楽四重奏曲の父と呼ばれている。弦楽四重奏曲第77番第2楽章にも用いられた皇帝讃歌「神よ、皇帝フランツを守り給え」の旋律は、現在ドイツの国歌として用いられている。

ウィキペディア(Wikipedia)より引用

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第70公演

日時9月9日(金曜)(開場19:00)19:30〜
場所大阪市中央公会堂 中集会室 map map-07b
演奏者トランペット:秋月孝之、橋爪伴之、松原健二 ホルン:藤原雄一 トロンボーン:安藤正行、磯貝富治男、ロイド・タカモト、吉田勝博 テューバ:川浪浩一
演奏曲グリーンスリーブス
バード/オックスフォード伯爵のマーチ
備考<有料>
全席自由500円
電子チケットぴあ0570-02-9999(Pコード:146-004)
ローソンチケット0570-000-407(Lコード:58916)
※8月30日(火)以降は大阪フィル050-5810-0923までお問い合わせください。

グリーンスリーブス

伝統的なイングランドの民謡で、ロマネスカと呼ばれる固執低音の旋律をもつ。原曲については明らかでなく、作者不詳となっている。チューンは2種類あった可能性があるが、これも現在、明確には分からない。

ウィキペディア(Wikipedia)より引用

ウィリアム・バード

イングランドで活躍したルネサンス音楽の作曲家である。「ブリタニア音楽の父」 (Brittanicae Musicas Parens) として現代イギリスにおいて敬愛されている。

ウィキペディア(Wikipedia)より引用

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